役所が作るWORDのフォームは悪しき風習の典型だ

今日は、月曜日に提出する提案書の仕上げ

役所の作ったワードの書式に書き込んでいた。

しかしながら、

どーしてこんな古い風習にこだわるか

提出書式が四角で囲まれている。

昔は手書きだったので、
最初に、周りを枠線で囲んで
その中に文書をかいていたと思う。

だけど、今じゃ仕事に使うのは
ほとんどパソコンで
しかも、マイクロソフトのワードだ。

役人が作った書式は、

文書全体が大きな表になっていて、
罫線が使われている。

そして、なんとなんと

改行を打ちまくって
次のページに

ココに文字を打つと

書式の設定で
アウトラインが使えない上に

書けば書くほど
文体全体の形が崩れていく。

馬鹿らしい。

ええかげんに

紙の周りを枠線で囲むのは
やめてもらえんじゃろか

➡囲むなら図形で!役人にワード教えたいよ

いつの間にかこんな話になりました。

提案の中身を作るより、
体裁を整えるほうに時間かかるよ。

自治体の
補助金の申請書も同様ですね。

やっぱり囲んでいる。

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