ワールドカップ日本代表の勝因

サッカー日本代表が大金星

と言っても

開始3分にコロンビアの
センターバックが退場になり、

いきなりの先制点で、
数的優位の状況

その後、コロンビアは
ファルカオのワンタッチシュートだけを狙って
残りは守りを固めていた。

ハッキリ言って

勝って当たりまえ

しかし、

圧倒的な有利な条件で
確実に勝利を収めることこそが
真の実力である。

ゴールキーバーが一番守りにくいのは至近距離のヘディングシュート

今年のワールドカップは
VARビデオアシスタントレフェリー)が導入され

疑わしくはビデオで確認

となり、
PKが勝負を決める場面が多い

今までは、試合の流れで
審判の裁量で流していたようなファールでも

キッチリ、PKが与えられる。

日本代表の昨日の勝利は

数的優位になった後
ファールをしなかったこと

に尽きると思う。

ゴロのフリーキックにやられたけど

過去のワールドカップでは
11対10になっても、

その後数合わせのようなレッドカードで
10対10に戻される

というような判定もあった。

終盤、GKの川島が
時間稼ぎでイエローカードを貰っていたが
今日のできなら、
次戦は出番がないかもしれませんね。

省エネ補助金の申請でも
省エネ率や費用対効果で絶対に確実

と思われる申請を確実に採択されることこそ
省エネコンサルタントの実力である。

それには〆切に間に合わせる

ということが最重要ですよね。

サッカーも補助金も

時間との勝負なんです

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