インターネットの世界の大家さん

世の中の資産家と言われる人々は
土地や建物を他人に貸して、
賃貸料を取ることで収入を得ている。

広島でも、
あんまり仕事しなくても食っていける人は

たいがいが大家さん

アパートやマンションを持っている。

一番いいのは
郊外の土地を大型店に貸している地主だ。

広島でも賃料だけで
200万円以上の収入がある友人がいる。

東京だと1000万円以上はザラだろう。

そんな人は会社組織にして、
経費を使いまくる。
税金を節約するためだ。

リアルの土地には限りがあり
それを手に入れるには
莫大なお金が必要である。


しかし、

それも20世紀まで

これからは、

インターネットの
世界の大家さんの時代

ネット上のクラウドシステムを
人に使わせて
月額使用料という家賃を取る。

Amazon

Facebook

evernote

google

スマホのゲームアプリも同様だ。

現実世界の土地は
有限

ネットの世界のアプリは
無限大

そして、

人々はネットの中にいる
時間の方が長くなりつつある。

問題は大家さんが
ほとんど外国人ってことですかね

グリーンテクノロジーは

エネルギーマネジメントのための
クラウドシステムを開発中です。

ネットの大家さんを目指して

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