ものづくり補助金 商工会議所と商工会の温度差

今朝一番に五日市商工会に

ものづくり補助金の
支援機関のお願いに出かけた。

五日市商工会には
顔なじみの方もいらっしゃり、

駆け込みのお願いにもかかわらず、
最優先の対応をして戴いた。

そして、別件で

広島市商工会議所にも
ものづくり補助金の支援をお願いした。

窓口で対応できないので
メールで送ってくれ、
依頼が多すぎて個別に対応できない。

と担当者の顔も見れない。

このような地域別に
窓口がある補助金の場合。

田舎が圧倒的に有利

大都会は中小企業を救う必要がない

とも思えるような扱いを感じる。

普通に考えても

事務局の人員が事業所数に比例して
配分されていないので仕方ない

一方省エネ補助金の方は
次々とH30年度の説明会が行われている。

SIIの補正予算の補助金の2次募集が

本予算の公募の前に始まった。

もしかしたら、

今年のエネルギー合理化は
設備区分の補助金はないのかも?

そこのところがはっきりしないと
補正で応募する意味がわからない。

この見える化装置
エアコンならいいけど、
照明だと予想以上に面倒なことになる。
配電盤がその目的で区分されていないから

それが敬遠される理由である。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です