対面で持続化給付金の申請を指導します。

こんにちは、グリーンテクノロジーの森下です。

新型コロナウィルスの対策により、売り上げが半減している事業所を対象に最大200万円を上限に給付金が支給される。

と言っても、これは自ら申請をしないともらえない。

役所の窓口は調混雑で、GW前からインターネット受付になり、窓口に並ばなくても申請可能になっている。

先日、友人と話していたら、個人事業主や零細企業の方の中にはパソコンどころかスマホさえ持っていない方も多いとか・・・

ならば、補助金代行で、100件以上の実績のある我々ができることがあるだろう。

もちろん、給付金の申請は、事業者自らが行うべきであり、その代行で高額な報酬を取ることはできない。

そして、コロナ過のなかで、衛生管理とソーシャルディスタンスは守らなければならない。

こんな感じで作業します。

必要な書類は

中小法人等の場合

  • 確定申告書別表一の控え(1枚)※及び法人事業概況説明書の控え(2枚)計3枚(対象月の属する事業年度の直前の事業年度分)
    ※収受日付印が押されていること(e-Taxの場合は受信通知)
  • 売上台帳や帳簿等、対象月の月間事業収入がわかるもの
    (2020年〇月と明確な記載があるもの)
  • 法人名義の口座通帳の写し(法人の代理者名義も可)

個人事業者等の場合

  • 確定申告書類等
    青色申告の場合
    2019年分の確定申告書第一表の控え(1枚)と所得税青色申告決算書の控え(2枚) 計3枚
    白色申告の場合
    2019年分の確定申告書第一表の控え(1枚) 計1枚
    ※収受日付印が押されていること(e-Taxの場合は受信通知)
  • 売上台帳や帳簿等、対象月の月間事業収入がわかるもの
    (2020年〇月と明確な記載があるもの)
  • 申請者本人名義の口座通帳の写し
  • 本人確認書類(住所・氏名・明瞭な顔写真のある身分証明書)

これだけをお持ちになれば、
その場でパソコンから申請できます。

あなたは、画面を見ながら質問に答えるだけです。
パソコンの操作は当方で行います。

面倒な事務手続きや説明書を読む必要はありません。
やり方は、その場で指導します。

事務所に来ていただければ、どなたでも対応します。

事務所前のコインパーキングをご利用ください。

所要時間は1時間以内

2週間以内に、会社の通帳に振り込まれます。

給付金受け取りまでの流れ

本業の回復に全力

を尽くしましょう。

※虚偽の申請は犯罪になります。

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